『大日本史料』 12編 28 元和三年九月~同年十二月 p.767

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いしやうは不存候、爲後日ノ、一筆如件候、, やう之儀御座候共、ひごしいくわんノ船、歸朝仕候はゞ、相渡し可申候、但か, 貳口合七百五拾目と而、歸朝入船と無相違相渡し可申候、さき〳〵て、いか, 右之利分五わりノさん用ニ申合候、, 元和三年二月十四日, 一合五百目は定也、但丁銀子、, 借用申候銀子之事、, 丁銀六百六拾目請取, 〓銀五百目〓, るいす, まむら大藏○, 元和三年二月十四日清二郎(f〓, 中野彦兵衞殿らる, 〔末次文書]〓, 弓銀五百目〓〓いくわん船へ、海上也、, 古澤新右衞門殿, こしいくわん船へ、海上也、, 元和四年八月廿八日, 相殘る明年さん用可申候」, 申候、, )こしいくわん船へ、海上也、, いす, 但三わり二ふさん用也、, 證文, 五割ノ利, 銀子借用, 歸朝入船, 三割二分, るいす, 子, ノ利子, 元和三年雜載, 古澤新右衞門殿, 七六七

割注

  • 元和四年八月廿八日
  • 相殘る明年さん用可申候」
  • 申候、
  • )こしいくわん船へ、海上也、
  • いす
  • 但三わり二ふさん用也、

頭注

  • 證文
  • 五割ノ利
  • 銀子借用
  • 歸朝入船
  • 三割二分
  • るいす
  • ノ利子

  • 元和三年雜載
  • 古澤新右衞門殿

ノンブル

  • 七六七

注記 (34)

  • 911,679,64,1201いしやうは不存候、爲後日ノ、一筆如件候、
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