『大日本史料』 12編 32 元和五年十一月~同年十二月 p.34

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遣候、手形切紙を遣ス、, 枚之禮状也、柳川豐州へも、小袖壹重之禮状遣ス也、, ス、, へと申遣ス、自筆之書中也、, 尋ヒ遣候書中也、侍衣付行者、力者、下物之員數も、具ニ御書付候而御越候, 一同日、大津ヒて、久右衞門ヒ切米加増之廿石遣候、右ゟ卅石遣候、合五十石, 之介相添、廿五日ヒ南禪を立、二日ヒ江戸ヘ必下著候樣とと申遣ス、こゆ, みも、同は其時下し候へと申遣ス、相國寺艮西堂へも状遣ス、入寺之事、來, 一同廿六日、駿府へ下著、一色左兵衞殿ゟの状披見、屋敷之事等申來ル、, 々年も可然候り、我等寺之入院も無本ニと申遣ス、并鹿苑へ官物納之儀, 一同廿日、石部ゟ甚藏京へ〓ス、久右衞門へ書状遣ス、るす中之法度書共遣, 状遣ス、又板倉殿へ書状進、方首座一禮之状也、宗對馬殿へ状遣ス、銀子五, 若王勝仙院、, 一同廿二日、三州岡崎ゟ竹之助京へ〓ス、進上之杉原三束、喜六ニもたせ、竹, 一同廿七日、駿府を御立、江戸へ御下向、松平大隅殿、渡邊山城殿、村上三右殿, 右書, 山圖書、盛方院, 知足院、道春、竹門樣、廣内府、, 元和五年十一月十九日, 唐紙, 諸白, 十枚, 一荷, 諸白, 一荷, 諸, 岡崎, 石部, 切米, 駿府, 三四

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  • 唐紙
  • 諸白
  • 十枚
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  • 岡崎
  • 石部
  • 切米
  • 駿府

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  • 三四

注記 (31)

  • 1319,713,61,638遣候、手形切紙を遣ス、
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