『大日本史料』 12編 33 元和六年正月~同年六月 p.290

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る者は、御前に參る事も有へ〓事なれと、いまた其例を見す、聞す、公仲卿の, 室は新上東門院の妹, 十八日薨、年七十六、, 贈左大臣勸修寺晴豐女、母粟屋右京亮元隆女、稱阿茶局、敍從五位下、生後陽, 東門院へ常に參り通ひしかと、後陽成院の御前へは、かりにも出されさり, 成院天皇及五皇子、七皇女、准三宮、慶長五年、上號新上東門院、元和六年二月, 〔後水尾院當時年中行事〕下堂上の者の娘の、堂上のものゝ妻になりた, 陽光院太上天皇妃藤原晴子, 熏三朱、广三朱、桂心朱中、, 舊院の姥也、公仲卿逝去の後、新上, 〔皇親系附録〕, 新上東門院御方, 貝一分、舊二朱、, 沈一兩一分、丁一分、, 沈一兩一分二朱、白一分、貝三朱、, 薫一分二朱、, 丁一分二朱、, 貝一分、, 梅花, 沈一兩一分二朱、, 薫一分二朱、丁一分二朱、尸二朱、, 沈一兩一分、, ○上ニ收ムル勸修, 寺家譜、御姉ニ作ル, 皇妃略, 譜之二, 御母, 二九〇

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  • ○上ニ收ムル勸修
  • 寺家譜、御姉ニ作ル
  • 皇妃略
  • 譜之二

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  • 御母

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  • 二九〇

注記 (28)

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