『大日本史料』 12編 39 元和七年十一月~同年十二月 p.180

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一茶入, 十三日晝、, 長谷川左兵衞茶屋又四郎旦阿彌江殿, もよき皿之、, 薄茶は茶桶, 角不切丸椀、湯次、南蠻物, 一懸物普化, 菜半邊、引テ、海老、小鯛、香物, 一茶碗, 一水さし細繩簾, 師子盆ニ、南禪燒, 汁, 炭斗、菜籠, 汁, 一水さし芋頭, 十六日朝、, 引テ, 一茶碗高麗, 菜, 菓子, 後藤常薫小村道春中田彌七郎, 肴, 御ふ, 都歸に苟藥五六本入、茶入は風爐のわきへ被出申候、, び・竹の子, 雁ニわら, 鬼面, 皿入, 文琳、赤盆n居、床ニ客入候テ、菜籠にて炭置、中立の間に、, かすつけくきつけの香の物、, 眞鰹かきて、内物あえて、竹の子, かふと皿, 海竹, 白鳥・竹, の子、, 鮎燒, 南蠻畫の, い・生椎たけ、, むきくりくわ, く、, 〔獅下同ジ〕, ノ海竹、引ラかすつけ・くきつけの香の物、肴ヽキ、〓子い・生椎, 元和七年十二月十三日, 後藤常薫小村道春中田彌七郎, 一八〇

割注

  • 御ふ
  • 都歸に苟藥五六本入、茶入は風爐のわきへ被出申候、
  • び・竹の子
  • 雁ニわら
  • 鬼面
  • 皿入
  • 文琳、赤盆n居、床ニ客入候テ、菜籠にて炭置、中立の間に、
  • かすつけくきつけの香の物、
  • 眞鰹かきて、内物あえて、竹の子
  • かふと皿
  • 海竹
  • 白鳥・竹
  • の子、
  • 鮎燒
  • 南蠻畫の
  • い・生椎たけ、
  • むきくりくわ
  • く、
  • 〔獅下同ジ〕
  • ノ海竹、引ラかすつけ・くきつけの香の物、肴ヽキ、〓子い・生椎

  • 元和七年十二月十三日
  • 後藤常薫小村道春中田彌七郎

ノンブル

  • 一八〇

注記 (45)

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  • 1337,733,66,1051長谷川左兵衞茶屋又四郎旦阿彌江殿
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