『大日本史料』 12編 44 元和八年正月~同年六月 p.125

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割算に懸てはやき分, 一十二半に割時八のこゑにて懸申候、又十二半をかけ申候時八にて割申候、これはやき算, 九五六二五是小一斤と云は、百六十目一斤の物を何程という時、代を如此割算也、, 割申候時、唐目n成申候、斤より下は一六を懸申候時、何百何十目としれ申候、是陰陽也、, 何十目としれ申候、又日本目か何百斤なりとも有時、唐目ニ仕度と云時は、右の六四にて, をす時、六四のこゑをかけ申候時日本目になり申候、斤より下に二五をかけ申候時、何百, 一唐目一斤は、百六十目有、日本目一斤は二百五十目有、唐目何百斤成共有時、日本目にな, 五三一二五六三七五, 唐目を日本目に直次第, 七四三七五八天作五, 三一八七五四二五, 一退六二五二一二五, にてかくのことくよし、, 小一斤之次第, 元和八年正月是月, かけて吉分, 小一斤聲, 糸割, 元和八年正月是月, 小一斤之次第, 一二五, 糸割

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  • かけて吉分
  • 小一斤聲
  • 糸割

  • 元和八年正月是月
  • 小一斤之次第

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  • 一二五
  • 糸割

注記 (22)

  • 591,905,56,479割算に懸てはやき分
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