『大日本史料』 12編 44 元和八年正月~同年六月 p.297

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一京極丹後守様銀壹枚, ラル、, 由、天氣所候也、此旨可被申入曼殊院宮、仍執啓如件、, 師に往來するのとき、呉服をよび馬・鷹・兵粮米・白銀等を賜ふことしば〳〵なり、, 於禁中、自來十三日、一七ケ日、可被行七佛藥師之大法候、率伴僧二十口、可令參仕給之, 十三日, 「後水尾帝御代, 〔寛政重修諸家譜〕, 〓、曼殊院良恕親王ヲシテ、七佛藥師法ヲ禁中ニ修セシメ, 京極高知, 四月六日權左少辨經廣, 〔曼殊院文書〕, 元和八年四月六日」, 權左少辨經廣, 同廿七日御泊, 「謹上大納言法印御房權左少辨經廣, 七年暇申のときも、志津ならびに中堂來の御脇指を拜賜す、その餘江戸京, (懸紙), 四月六日, 丹後, 二十, 四百, 卯、, 守、, 己, ○山城, 綸旨, 元和八年四月十三日, 二九七

割注

  • 丹後
  • 二十
  • 四百
  • 卯、
  • 守、
  • ○山城

頭注

  • 綸旨

  • 元和八年四月十三日

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  • 二九七

注記 (29)

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