『大日本史料』 12編 60 元和九年正月~同年二月 p.365

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中佳人菅入, い、御算用候て御渡可有候、恐々謹言、, ためヱ上せ置候銀子之而候間、確御事かけ可坦候、其時は貴所御不念n成可申候間、, 物之かけ銀なとも在之候はゝ、それこ立用可坦と瘴候て遣毋事共候はゝ、俄之御用〓, や宗和へ可被置預ケ候、殿樣之銀之而は候へ共、殿樣に銀子と申候はゝ、萬一御かい, 上候、左樣之候へは、江戸り御陣と申來候はゝ、其日り此九人之有人之兵粮・馬之にか, 左衞門・家又左衞門・鹽權左衞門・熊八兵衞・草九郎右衞門、都合九人、さきへ被田能, 有候、, 殿樣銀子貳拾貫匁上り申候、則、爲自身鹽A山平十郎被能越候、右に銀子は京こてつる, 一書瘴入候、然者、今度江戸り御用之儀、横九左・柘數馬・小志摩・中采女・松三郎, 森七左衞門殿, 中主馬中式〓, 二月廿三日中隼人菅入, 二月廿三日, 石, (中川文盛, へ兵糧等ノ, 代見ノ家十, 用意ヲ求ム, 〓和九年二月十日, 11六王

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  • (中川文盛

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  • へ兵糧等ノ
  • 代見ノ家十
  • 用意ヲ求ム

  • 〓和九年二月十日

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  • 11六王

注記 (21)

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