『大日本維新史料 編年之部』 3編 2 安政5年2月 p.518

Loading…

要素

割注ノンブル

OCR テキスト

但御席〳〵拘り候族は、不指合小紋麻上下著用之事、, 老初御一席、無地熨斗目、不指合小紋之麻上下著用之事、, 一來ル廿八日、中納言樣ゟ鋭君樣へ、御結納御祝儀被進候付、御殿出仕之面々、御家, 來ル廿八日當番切、御祝被下候事、, 四月廿四日、, 右之趣、支配々々へも可被相達事、, 一右以下、熨斗目著用之族は、無地腰明勝手次第熨斗目、右已下、服紗麻上下著用之事、, 同日、, 鋭君樣御事、此度御下向之上、來ル廿八日、御内々御婚姻被爲在候、尤追ふ表向御婚姻被, 仰出候迄は、御簾中樣トは不奉稱、鋭君樣と申上候樣可仕候、此段可奉承知候事、, ○〓外記事, 右は月番御年寄宅へ罷出、御祝儀可申上事、, 下ケ札、, 安政五年二月二十四日, 右格別隱居共、, 諸向へ, 事記外兒, 五一八

割注

  • 事記外兒

ノンブル

  • 五一八

注記 (18)

  • 1021,751,62,1302但御席〳〵拘り候族は、不指合小紋麻上下著用之事、
  • 1255,687,63,1388老初御一席、無地熨斗目、不指合小紋之麻上下著用之事、
  • 1379,635,66,2210一來ル廿八日、中納言樣ゟ鋭君樣へ、御結納御祝儀被進候付、御殿出仕之面々、御家
  • 723,751,44,630來ル廿八日當番切、御祝被下候事、
  • 597,643,54,298四月廿四日、
  • 223,643,58,844右之趣、支配々々へも可被相達事、
  • 1140,660,65,2101一右以下、熨斗目著用之族は、無地腰明勝手次第熨斗目、右已下、服紗麻上下著用之事、
  • 1624,630,50,128同日、
  • 465,638,64,2164鋭君樣御事、此度御下向之上、來ル廿八日、御内々御婚姻被爲在候、尤追ふ表向御婚姻被
  • 344,642,63,2101仰出候迄は、御簾中樣トは不奉稱、鋭君樣と申上候樣可仕候、此段可奉承知候事、
  • 907,808,43,207○〓外記事
  • 1735,630,60,1072右は月番御年寄宅へ罷出、御祝儀可申上事、
  • 816,749,43,140下ケ札、
  • 1965,747,46,419安政五年二月二十四日
  • 1855,1314,57,356右格別隱居共、
  • 1505,2285,56,380諸向へ
  • 1262,582,158,43事記外兒
  • 1972,2379,46,121五一八

類似アイテム