『大日本古文書』 高野山文書 5 高野山文書之五 p.245

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七三三近木庄代官〓秀書状, 候へは、是にて用意可申候、人を給候て、拾五貫文進之候へく候、くわしく, 但此内十五日ハ東寺、私之逗留候間、夫錢御引有間敷候、, 壬十月廿八日如意輪寺, は三寶院近日登山あるへく候間、可被申候、心事期後信候、恐々謹言、, 御状女細拜見仕了、兼又天野之人供拾五貫文、去年公事錢取合候て渡申, の拾五貫文新足持せ進之候へと承候へとも、更ニ人足なき在所の事にて, 江戸下向夫數覺但六人分, 寛永七年十一月廿三日ニ高野ヲ立、, 候、去々年御公事錢拾參貫余相殘候處、去年公事錢取合申候、將又天野へ, 同八年三月十八日ニ登山、, 年預代, (寛永八年), 年預代うる, 公事錢, 人供, 夫錢, 又續寶簡集四十三, 二四五

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  • 公事錢
  • 人供
  • 夫錢

  • 又續寶簡集四十三

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  • 二四五

注記 (19)

  • 947,792,75,960七三三近木庄代官〓秀書状
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