『大日本古文書』 伊達家文書 4 伊達家文書之四 p.230

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のことく登城いたし、萬事首尾よく候由、めてたくよろこひゟく、其許ニて, ゝ、主馬かたゟも、此ほと野初乃きしおくり〓ゝ、ひとひの返事とゝき候, てたさ、何方も同事にそんし候、朔日ニは參候て、緩々御目にかけ、殊に織, も、此春はいつゟも御氣分よろしき由、うれしく存候、此かた子とも何もき, けんニて候まゝ、御心易思召候へく候、いか樣春中まいらせ候て、御とん入, 部へも對面申候て、悦申候、先々陸奧守事も、めてたくら, おとゝひは文、かす〳〵滿足いたし〓、仰の〓く、つきし候はぬ春乃め, 由、滿足かりニて、みん部方ゟも、別而書状參候、めてたくし、, 一七四〇伊達綱宗書状, めてとしいたし、彌おとな敷共承、かす〳〵よ法こひ申候、二日ニはいつも, 御返事, 〔禮紙端裏内封ウハ書), ンン, 御返事, 伊達家文書之四, 綱宗淨眼, 院ヲ訪フ, 二三〇, ゟ

頭注

  • 綱宗淨眼
  • 院ヲ訪フ

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  • 二三〇

注記 (19)

  • 1398,662,67,2217のことく登城いたし、萬事首尾よく候由、めてたくよろこひゟく、其許ニて
  • 995,659,66,2220ゝ、主馬かたゟも、此ほと野初乃きしおくり〓ゝ、ひとひの返事とゝき候
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