Loading…
要素
頭注ノンブル
OCR テキスト
はより可申候へ共、先以此比までは、姫君へうかゝひ候て、今日はひか, 申越候、嘉内には御みせ被成ざる事かと存候へは、嘉内もうかゝひ候, 姫君煩之樣子、爲可申進、以早飛脚申入候、, 猶々、昨夜をきつゝけ候ては、書かね、今朝めしもたべ不申、書付申候、御油, 斷被成間敷候、已上、, へ候へ、いつ申上候へなどゝ被仰付候て申上候、附々も、存寄候ても、存, 一上屋敷ゟ申上候へ、まがひ候へはすあしく候間、樣子不申進候と、昨日, 由ニ候、兩人之いしや之見立と、嘉内見立大キにちがひ候、石見も品に, 二一三三伊達綱村書状, 陸奧守殿, やうに、石見始附々之者も申上間敷かと推察仕候、旁以御了簡之童め、, 陸奧守殿綱村, (糊封ウハ書〕, }, 〔吉村夫人冬姫〕, 吉村夫人, ノ病状, 伊達家文書之五, 四三四
頭注
- 吉村夫人
- ノ病状
柱
- 伊達家文書之五
ノンブル
- 四三四
注記 (19)
- 413,635,82,2210はより可申候へ共、先以此比までは、姫君へうかゝひ候て、今日はひか
- 678,616,85,2238申越候、嘉内には御みせ被成ざる事かと存候へは、嘉内もうかゝひ候
- 945,617,81,1317姫君煩之樣子、爲可申進、以早飛脚申入候、
- 1193,695,71,2153猶々、昨夜をきつゝけ候ては、書かね、今朝めしもたべ不申、書付申候、御油
- 1080,699,60,572斷被成間敷候、已上、
- 277,641,87,2215へ候へ、いつ申上候へなどゝ被仰付候て申上候、附々も、存寄候ても、存
- 812,572,85,2282一上屋敷ゟ申上候へ、まがひ候へはすあしく候間、樣子不申進候と、昨日
- 544,616,86,2234由ニ候、兩人之いしや之見立と、嘉内見立大キにちがひ候、石見も品に
- 1641,775,76,807二一三三伊達綱村書状
- 1365,910,74,291陸奧守殿
- 145,632,86,2213やうに、石見始附々之者も申上間敷かと推察仕候、旁以御了簡之童め、
- 1364,909,79,1116陸奧守殿綱村
- 1579,562,42,315(糊封ウハ書〕
- 1508,988,47,135}
- 1021,602,44,293〔吉村夫人冬姫〕
- 980,260,42,170吉村夫人
- 936,265,42,126ノ病状
- 1887,687,46,388伊達家文書之五
- 1897,2428,39,119四三四







