『大日本古文書』 伊達家文書 6 伊達家文書之六 p.730

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別而御用之儀申入候, つかいも無御座候はゝ、右のとをりニ被仰付被下度願ニ御座候、以上、, の爲ニも、過候不との御をん〓て御座候、これ計願ニ御座候まゝ、御さし, はゝ、二百石之御加増被下候へし、千石の高ニ成被下、大番頭の格ニ被, 候、もし女之手跡とて御ぬしんも御座候半かと、品々書付申候、以上、, 行職ニは御用立申間敷候、其上其身も殊之外無四度計見得申候、何篇ニ御, 一此書附外之者ニつゝせかたく御座候まゝ、おり瀬よひそかに認させ申, 仰付被下候樣ニ致度候、左候へはもはや我等心さしも立、その身爲家, 猶々、段々御下向以後樣子も見申候處、中々あの病身にては、津田丹波事奉, 二五〇二伊達吉村意見状, 吟味可有之時節と存候間、存慮は不殘申進候、此紙面木村藤馬ニ爲書進申, (封ジ目)「封, (包紙ウハ書〕, 伊達家文書之六, 七三〇

  • 伊達家文書之六

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  • 七三〇

注記 (15)

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  • 1953,2465,39,116七三〇

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