『大日本古文書』 伊達家文書 7 伊達家文書之七 p.2

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二五〇五伊達宗房書状, 〓て、夕來着申候間、遣はし候、大和とのは、一めくりのいとこにて候、ちか, きしんるいもとをきも、し不らしきはある事ニて候、せい人候て、よく, よく、自分ニてもおとゝもそく才のよし、令滿足候、大和とのゟおし鳥, 二、御手前へよく〳〵やまとのゟこさせられ候たん申こし候へとの事, (端裏内封ウハ書), 〳〵ぢきに御礼可被申候、謹言、, 彌次右衞門の不りニ傳言、并書状令披見候、御前樣いよ〳〵御きけん, 十二月十八日, 二五〇六伊達宗房書状, 〓〓伊達卯之助殿宗房, (花押), ク, (宗房), 御返事, 御返事, 村ニ贈ル, 吉村ト宗, 鶴鷲ヲ吉, 石川宗旧, 恒トノ血, 縁, 伊達家文書之七, 二

割注

  • 御返事

頭注

  • 村ニ贈ル
  • 吉村ト宗
  • 鶴鷲ヲ吉
  • 石川宗旧
  • 恒トノ血

  • 伊達家文書之七

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注記 (24)

  • 1777,774,75,808二五〇五伊達宗房書状
  • 838,561,91,2297〓て、夕來着申候間、遣はし候、大和とのは、一めくりのいとこにて候、ちか
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  • 1236,543,93,2313彌次右衞門の不りニ傳言、并書状令披見候、御前樣いよ〳〵御きけん
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