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りニて、きつとめし候ニはなく候よし、何も〳〵有かたき事ニ御さ候、いそ, たし不申存候、さやうニ御心へ被下へく候、のこり候部屋のきやくのつも, 人々申給へ, 口ゟ參られ候へてもよく候はんと存候、なるほと少しも承り候分ニはい, 成事と存るゝ、さやうニ候へは、明日御としわすれニ御慰事御さ候ニ付、お, 尚々、小野田見き事も、昨日御めみへ被仰付候事、さて〳〵有かたきめうか, りへも御みせ被遊たきよし御意のよし、さて〳〵有かたき覺しめしと, 存る、それニ付、おりへ錠口ゟ出被申候事〓いかゝ候はんかとの事、御尤, ひめ君〓くるしから次覺しめし、其うへに被成にくき事も御さ候へは、錠, ニ存候、なるほと、一通りは表向ゟまりり被申候ほとの事はなく候はんが、, かはしく候へても、少もくるしからず候たゝ、御心をきなく、何も御申こし, むつの守殿, 〔包紙ウハ書〕, 冬β, 「寛保三年十二月廿六日御物師所女中御守殿え罷出候事被遊御伺候ニ, 封, 封」ゟ, 冬, 「(封シ目〕, むつの守殿冬, (糊封ウハ書), ゟ, まつたいら, 付從大御前樣御自筆御返書壹封, 忘年ノ慰, ノ出入, 女中, 錠口ヨリ, 御物師所, 伊達家文書之七, 四二四
割注
- 付從大御前樣御自筆御返書壹封
頭注
- 忘年ノ慰
- ノ出入
- 女中
- 錠口ヨリ
- 御物師所
柱
- 伊達家文書之七
ノンブル
- 四二四
注記 (31)
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