『大日本古文書』 相良家文書 2 相良家文書之二 p.442

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九七二明窓院, しかに御うけ取あそはし、いく久しくと、御ちやうたいなされ下され候へ, く候、めてたくかさ手〳〵)、, 七ひやうへ殿, はらい御ふた、日くわん上人よりあかり申候御きねんの壹包、いつれもた, く才〓に御さなされ候事候と、何より〳〵御めてたさ、うれしくそんし, あけり、まへかたこ〳〵申上候まゝ、今度を大かた申上候、めてた, られ候へく候、そこ御不とょても、おく〓、御まへ〓、宮内〓、いよ〳〵御そ, との〓いよ〳〵御きけんよく御さなされ候、御心やすく覺しめしあけ, 返々、さし物一つあけ申候、内ニちや二いろくり壹ふくろ、又御き浮んの御, 御かれいのすしたるの不り申候まゝ、一筆申上候、まつ〳〵こゝもと大, 消息, 明そう院, □かさか, 相良氏, 頼寛夫人, 佳例ノ鮨, 樽ヲ上ボ, ス, 相良家文書之二, 四四二

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  • 相良氏
  • 頼寛夫人

頭注

  • 佳例ノ鮨
  • 樽ヲ上ボ

  • 相良家文書之二

ノンブル

  • 四四二

注記 (21)

  • 1360,791,73,519九七二明窓院
  • 999,652,60,2217しかに御うけ取あそはし、いく久しくと、御ちやうたいなされ下され候へ
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  • 1688,1094,75,441七ひやうへ殿
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