『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.120

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

四一六毛利元就自筆書状, 候、何となく、次第に仕合候而可見候迄候〳〵、は、, 四一七元利元就自筆書状, 候計にては、旨儀すみ候ましく候〳〵、, はたと非を御入候て、可承候〳〵、さ候而、又々たゝかひ候て申候而こそ、, 隙々すき〳〵に能々御覽候て、元就申儀にも、不謂事と思召候はん儀は、, 書状以上九通、其内又うちへ入れ候状一通、以上十通歟、いつれも〳〵, 物のわけ理非聞え候へ、思召候而も、仰あらはれ候ハて、心底〓こめられ, 此状等、他見候はて、火中〳〵、, 隆元名元就, 隆元名, (端裏捻封ウハ書), 申給へ, 申給へj, 申給へ, 二二ロ, (端裏捻封ウハ書〕, 〓, 隆元名, ニ諸事討, 元就隆元, 議センコ, トヲ望ム, 毛利家文書之二, 一二〇

割注

  • 申給へ
  • 二二ロ
  • (端裏捻封ウハ書〕
  • 隆元名

頭注

  • ニ諸事討
  • 元就隆元
  • 議センコ
  • トヲ望ム

  • 毛利家文書之二

ノンブル

  • 一二〇

注記 (25)

  • 1552,814,76,967四一六毛利元就自筆書状
  • 1814,659,76,1645候、何となく、次第に仕合候而可見候迄候〳〵、は、
  • 333,819,76,890四一七元利元就自筆書状
  • 602,593,75,1229候計にては、旨儀すみ候ましく候〳〵、
  • 867,588,76,2319はたと非を御入候て、可承候〳〵、さ候而、又々たゝかひ候て申候而こそ、
  • 1000,582,75,2322隙々すき〳〵に能々御覽候て、元就申儀にも、不謂事と思召候はん儀は、
  • 1134,585,75,2306書状以上九通、其内又うちへ入れ候状一通、以上十通歟、いつれも〳〵
  • 734,585,77,2318物のわけ理非聞え候へ、思召候而も、仰あらはれ候ハて、心底〓こめられ
  • 213,734,60,858此状等、他見候はて、火中〳〵、
  • 1328,963,73,1224隆元名元就
  • 1328,966,75,558隆元名
  • 1476,590,45,339(端裏捻封ウハ書)
  • 1255,1451,70,191申給へ
  • 1249,1452,76,835申給へj
  • 1254,1451,71,190申給へ
  • 602,671,28,67二二ロ
  • 1476,590,45,338(端裏捻封ウハ書〕
  • 1339,1458,39,63
  • 1329,965,75,559隆元名
  • 1039,316,42,165ニ諸事討
  • 1083,310,42,168元就隆元
  • 999,307,41,168議センコ
  • 953,316,44,154トヲ望ム
  • 1955,745,47,379毛利家文書之二
  • 1955,2451,46,109一二〇

類似アイテム