『大日本古文書』 毛利家文書 4 毛利家文書之四 p.197

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あけ、御朱印とも被下候、自然か樣之儀ともと付て、彼もの身上ともわる, 申あけ候、いさい越前可申候、恐惶謹言、, いつはり御さなく候、あ〓にさた〳〵かちうの事申上、御しん中御はつ, かしく、めいとくいたし候へ共、連々あいつもりたる事候たゝ、せひなく, ねん比に御ひきたて御いなされ候からは、やうしや申上候する儀に, おあちやさぬへよく〳〵此よし御心へたのミたてまつり候、もうとう, さぬと申上候なとゝ御取成も候へは、身上迷惑にまろりなり候間、やうし, つとをもやふり候、くわいふんちゝ、とつくにおよはぬ御事候、か不と御, やいたし、今まて申あけす候へ共、かゝらぬていにて、我〳〵かちうのは, てこれなく候と存、さととの、かうつけとのまて申上候、ない〳〵の所、, 神五兵さた人々御申, 事、我〳〵國かへのミきり、せんかうをもつて、上さたへ御あんない申, 十二月十五日, (神尾守世), 十二月十五日-, 毛利家文書之四, 一九七

  • 毛利家文書之四

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  • 一九七

注記 (17)

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