『大日本古文書』 吉川家文書 1 吉川家文書之一 p.150

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る〓しく候〳〵、, 卷之書にもまし候へく候、如此三家無二に候者、おそれならら、國中之, さ〓ニ成行、わるくおにしめし候者、はや〳〵めつにうと可被思召候, 是又御披見之後、返可給候〳〵、, 定かため、御方兩人之ためは不能申、子共迄之守たるへく候、張良か一, 〳〵、唯今當家のためは、別ニ守も思惟もあるましく候、たゝ〳〵此儀, 人々にも、こまたはつゝれましく候、他家他國のおそれも、さのみはあ, にも何にもまさる事ニて候間、別紙ニ申候、三人之間、露塵にともあし, 卷物之内ニ可申候へ共、此儀肝要心、おそれなうら、三人のためには、守, 隆元へヒる, 進之候, 吉川家文書之一, 隆景進之候, 隆元へる右〓, 隆元, 隆元, 三家無二, タラバ懼, ルベキモ, ノナシ, 吉川家文書之一, 一五〇

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  • 隆元

頭注

  • 三家無二
  • タラバ懼
  • ルベキモ
  • ノナシ

  • 吉川家文書之一

ノンブル

  • 一五〇

注記 (22)

  • 162,683,77,529る〓しく候〳〵、
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