『大日本古文書』 東寺文書 1 東寺文書之一 p.771

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

建武元年三月七日大江盛信, 一三五大江(?)盛信書状, うふり候ほとに、かた〳〵たつねさたし候へは、まつ御寺の御斗にちか, 仍有限御年貢以下恒例臨時御公事等、任先例、無未進懈怠、可致其勤、若有, 下、, 右、實工與時行召决之處、時守盜犯重科猶相殘之間、如元所令補任實円也、, 不法懈怠之時者、可被召放、其時敢不可申子細、庄家〓承知、勿違失、故以, こんとなうの未進六石二斗七升七合にて候、これによりてふしんをか, 若狹國太良庄内時澤半名并四分一名主〓事, 預所在判, 上総法橋實円, ○コノ文書ノ差出者、前第一三四號文書ニ見ユル大江盛信ト同人ニシ, テ預所代ナルベシ、姑クコヽニ收ム、, ○コノ文書ノ差出者、前第一三四號文書ニ見ユル大江盛信ト同人ニンシ, 實圓, 上總法橋, 東寺百合文書は, 七七一

割注

  • テ預所代ナルベシ、姑クコヽニ收ム、
  • ○コノ文書ノ差出者、前第一三四號文書ニ見ユル大江盛信ト同人ニンシ

頭注

  • 實圓
  • 上總法橋

  • 東寺百合文書は

ノンブル

  • 七七一

注記 (18)

  • 1054,859,80,1435建武元年三月七日大江盛信
  • 659,810,77,818一三五大江(?)盛信書状
  • 229,563,82,2317うふり候ほとに、かた〳〵たつねさたし候へは、まつ御寺の御斗にちか
  • 1451,547,85,2345仍有限御年貢以下恒例臨時御公事等、任先例、無未進懈怠、可致其勤、若有
  • 1186,559,71,83下、
  • 1585,551,85,2337右、實工與時行召决之處、時守盜犯重科猶相殘之間、如元所令補任實円也、
  • 1320,553,82,2338不法懈怠之時者、可被召放、其時敢不可申子細、庄家〓承知、勿違失、故以
  • 361,570,83,2317こんとなうの未進六石二斗七升七合にて候、これによりてふしんをか
  • 1849,628,81,1432若狹國太良庄内時澤半名并四分一名主〓事
  • 923,630,72,305預所在判
  • 1720,1158,75,448上総法橋實円
  • 558,956,52,1934○コノ文書ノ差出者、前第一三四號文書ニ見ユル大江盛信ト同人ニシ
  • 496,965,49,966テ預所代ナルベシ、姑クコヽニ收ム、
  • 559,957,52,1925○コノ文書ノ差出者、前第一三四號文書ニ見ユル大江盛信ト同人ニンシ
  • 1703,276,39,88實圓
  • 1744,279,43,173上總法橋
  • 126,730,46,404東寺百合文書は
  • 136,2427,44,108七七一

類似アイテム