『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.60

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

造宮使殿, け候、このよしお御ひろうにあつかり候はゝ畏入候、恐惶謹言、, き申候へ共、御免なく候間、所せん、西田井方御下地の事は、まいらせあ, 抑大山庄市井谷御そん免の事、谷おは三ふん二を御免候て給候はゝ、御, は、一りうも御年貢沙汰可申候やうも候はす候、此よしをれん〳〵なけ, 下地の毛おもひろい御手んくをとりさた可申候、又西田井方御下地事, ○四丹波大山莊市井谷百姓等申状(折紙〕, 畏申上候、, 九月六日市井谷御百姓等, 大山庄損亡注進, 應永廿二年六月廿五日沙彌, 東寺百合文書に, 九月六日, 應永廿二, 九六日」, (端見返書), 損免, 東寺百合文書に, 六〇

割注

  • 應永廿二
  • 九六日」
  • (端見返書)

頭注

  • 損免

  • 東寺百合文書に

ノンブル

  • 六〇

注記 (19)

  • 1564,859,75,297造宮使殿
  • 348,556,79,2008け候、このよしお御ひろうにあつかり候はゝ畏入候、恐惶謹言、
  • 485,559,76,2320き申候へ共、御免なく候間、所せん、西田井方御下地の事は、まいらせあ
  • 886,550,79,2342抑大山庄市井谷御そん免の事、谷おは三ふん二を御免候て給候はゝ、御
  • 618,569,78,2311は、一りうも御年貢沙汰可申候やうも候はす候、此よしをれん〳〵なけ
  • 751,554,78,2331下地の毛おもひろい御手んくをとりさた可申候、又西田井方御下地事
  • 1285,846,77,1386○四丹波大山莊市井谷百姓等申状(折紙〕
  • 1024,560,73,309畏申上候、
  • 216,1007,75,1425九月六日市井谷御百姓等
  • 1156,574,59,506大山庄損亡注進
  • 1831,856,76,1274應永廿二年六月廿五日沙彌
  • 1968,726,45,389東寺百合文書に
  • 216,1008,71,290九月六日
  • 1186,1105,43,194應永廿二
  • 1142,1103,41,217九六日」
  • 1215,558,45,245(端見返書)
  • 913,286,42,85損免
  • 1968,725,46,389東寺百合文書に
  • 1963,2451,42,80六〇

類似アイテム