『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.705

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

進也、但於本劵文、依有類地、不能副渡仍爲後日證文、立新券文之状如件、, よりて、ふちはらのうちニゆつる、ふちはらのうちより、さすまのせんし, 一まいニみえたりこ日のためニ、ゆつるところくたんの〓し、, 寛喜元年十二月廿日ふちわらのうち判, とのニゆつりまいらす、たのさまたけあるへからす候、しさいほんけん, 安貞二年十二月十六日前右近將監平〓, ゆつりまいらするむめのこうちのちの事, なり、ほんけむをくして、ちぬしおゝいのさうのてより、事のゆへあるこ, みきくたんのちは、むめのこうちよりみなみ、まちよりにし、まちをもて, にしのつらなり、くちきたみなみ二丈五尺、をくにしひうかし十ちやう, 嫡男大炊允平同, 合に十五ちやうなり, 日藤原氏, 寛喜元年, 十二月廿, 女家地讓, 状案, 東寺百合文書へ, 七〇五

頭注

  • 日藤原氏
  • 寛喜元年
  • 十二月廿
  • 女家地讓
  • 状案

  • 東寺百合文書へ

ノンブル

  • 七〇五

注記 (19)

  • 1879,567,95,2293進也、但於本劵文、依有類地、不能副渡仍爲後日證文、立新券文之状如件、
  • 676,583,82,2320よりて、ふちはらのうちニゆつる、ふちはらのうちより、さすまのせんし
  • 403,595,86,1998一まいニみえたりこ日のためニ、ゆつるところくたんの〓し、
  • 269,882,92,1643寛喜元年十二月廿日ふちわらのうち判
  • 538,589,87,2315とのニゆつりまいらす、たのさまたけあるへからす候、しさいほんけん
  • 1749,881,88,1552安貞二年十二月十六日前右近將監平〓
  • 1344,579,82,1427ゆつりまいらするむめのこうちのちの事
  • 809,580,86,2306なり、ほんけむをくして、ちぬしおゝいのさうのてより、事のゆへあるこ
  • 1075,568,82,2338みきくたんのちは、むめのこうちよりみなみ、まちよりにし、まちをもて
  • 940,581,85,2333にしのつらなり、くちきたみなみ二丈五尺、をくにしひうかし十ちやう
  • 1625,1929,76,500嫡男大炊允平同
  • 1206,651,72,668合に十五ちやうなり
  • 1325,307,41,169日藤原氏
  • 1410,302,43,175寛喜元年
  • 1371,305,37,172十二月廿
  • 1280,306,42,171女家地讓
  • 1236,305,44,86状案
  • 164,753,47,384東寺百合文書へ
  • 181,2432,44,125七〇五

類似アイテム