『大日本古文書』 東寺文書 7 東寺文書之七 p.239

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とはや入『事候者、重而御注進候て可被申付候、反錢催』促申候者、御返, 事ユは當寺』儀者、太田殿御寺奉行候、『殊更去年も不仕事候』冬条、御下知才, 之旨太田殿』へも懇ニ申入候間、京都へ』可被仰候由御返事候はゝ、可然』, 候、相尋自是』可申入候由、何にも不可』有如在旨申候、雖然』自然譴責な, 宮野殿, はすは來月』一日ら可然候、不然者、廿七日』の日は結句能候はん』する, 由被申候、其方の御』思安〓うたいたるへく候、, 五七二壽源書状(折紙), 一上鳥羽庄就反錢之『儀、態御雜掌上御申候、』懇之申聞候處ニ、委細』心得申, 十一月廿三日重定(花押), 存候、取亂候条不能巨』細候、恐〻謹言、, る御報, 津田与, 東寺百合文書を五七一, 重定(花押), ○以下見返シ, 津田与, 保定, 上鳥羽庄段, 寺奉行太田, 錢, 東寺百合文書を五七一, 二三九

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  • ○以下見返シ
  • 津田与

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  • 保定
  • 上鳥羽庄段
  • 寺奉行太田

  • 東寺百合文書を五七一

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  • 二三九

注記 (23)

  • 1360,688,80,2253とはや入『事候者、重而御注進候て可被申付候、反錢催』促申候者、御返
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