『大日本古文書』 島津家文書 2 島津家文書之二 p.102

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さ申つくしつたく候へく候、ン, 七五八東福門院, 從江戸御上洛之由、〓重存候、尤以參申度候へ共、御透不存候間、先一書如斯候、然, 返〻、色〳〵御進上候、めてたく思はらて、めてたく候、めと、, 七五九曼殊院宮良恕親王書状(折紙), 國母〓へ、此んく〓くの〓く御進上候、ほ〓う申候へハ、御きでんの御事にておは, 者、此柿二籠、諸白兩樽、乍輕少表寸志計候、猶西池主膳可」申入候条、不能多毫候、, 近衛殿下應山公御書」, 一後水尾院勅答御宸翰, しるし候、まつ〳〵くはう〓」御きけんよく、御する〳〵とおはしるし候、めてた, 中納言殿權大な, 侍女權大納言局消息(折紙), 島津家文書之二(七五八し七五九), よれ, (明正天皇), 申給へ, さに〓(家久), 和子, 徳川, (東福門院), らる, リ上洛ス, 諸白, 柿, 家久江戸ヨ, 院ニ物ヲ上, 家久東福門, ル, 一〇二

割注

  • 和子
  • 徳川
  • (東福門院)
  • らる

頭注

  • リ上洛ス
  • 諸白
  • 家久江戸ヨ
  • 院ニ物ヲ上
  • 家久東福門

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  • 一〇二

注記 (29)

  • 1058,532,68,1012さ申つくしつたく候へく候、ン
  • 1579,792,66,515七五八東福門院
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