『大日本古文書』 島津家文書 3 島津家文書之三 p.162

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女院御所さまへよく〳〵申上まいらせ、御きけんの御事にて御座候、御すき〳〵と御きけ, 一三二八東福門院, なを〳〵、たん後守ろたまての御ぬみの通、くわしくうけ給候, んよく御さなさも候、御やうたいをよく〳〵申せとの御事にて御さ候、めてたく、も、, つたまて、御ぬこの通、くりしくうけ給候、, 新院御所さま御ほうさう御きけん御うらゝいのため、野〻山たん後守, 侍女右衞門佐局奉書(折紙), (家綱黒印)○印文, 〓(糊封ウハ書), 薩摩少將殿, 「松平, 大すこの守殿, 右衞門佐, 十二月廿七日〇, 「松平右衞門佐, メより」, 和子, 徳川, 綱豢, 皇ノ疱瘡御, 見舞ノ文ヲ, 光久明正上, 上ル, 島津家文書之三(一三二八), 一六二

割注

  • 和子
  • 徳川
  • 綱豢

頭注

  • 皇ノ疱瘡御
  • 見舞ノ文ヲ
  • 光久明正上
  • 上ル

  • 島津家文書之三(一三二八)

ノンブル

  • 一六二

注記 (25)

  • 552,692,58,2204女院御所さまへよく〳〵申上まいらせ、御きけんの御事にて御座候、御すき〳〵と御きけ
  • 1246,891,73,648一三二八東福門院
  • 679,694,53,1534なを〳〵、たん後守ろたまての御ぬみの通、くわしくうけ給候
  • 430,698,56,2184んよく御さなさも候、御やうたいをよく〳〵申せとの御事にて御さ候、めてたく、も、
  • 139,575,75,1325つたまて、御ぬこの通、くりしくうけ給候、
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