『大日本古文書』 大徳寺文書 2 大徳寺文書之二 p.347

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合壹段者, ○〇〇長春庵檀方おうとのい田地賣券, ましく候、又てんか一とうの御とくせいゆき候とも、そのさたあるましく, とのぬしのけいやく状をそゑ候てまいらせ候上ハ、いらんわつらいある, のちやうなり、このほかハくしあるへからす候、のちのしせうのために、も, ところしちなり、たゝしほんねんくハいわくらのかうのますに一斗六升, 右件田ハ、よう〳〵あるによつて、ちきせん五貫五百文ニ、永代うりわたす, 所候也、仍執達如件、, 永代うりわたす田の事, 土橋大威儀師法眼御房, 永享五年十二月廿一日法印(花押), 永享五年十二月廿一日, ーいわくらのわき田うりけん」, のちやうなり、升ハ升なり、, さい所にしわき、ねんくハ七斗, (定), ーいわくらのわき田うりけん」, (〓〓〓), 岩倉郷脇, 納ノ升, 田, 徳政, 大徳寺文書之二(一〇〇〇), 三四七

割注

  • のちやうなり、升ハ升なり、
  • さい所にしわき、ねんくハ七斗
  • (定)
  • ーいわくらのわき田うりけん」
  • (〓〓〓)

頭注

  • 岩倉郷脇
  • 納ノ升
  • 徳政

  • 大徳寺文書之二(一〇〇〇)

ノンブル

  • 三四七

注記 (24)

  • 920,725,68,295合壹段者
  • 1314,835,71,1395○〇〇長春庵檀方おうとのい田地賣券
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