『大日本古文書』 大徳寺文書 3 大徳寺文書之三 p.334

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たまへの實善かたは, 三斗六和利貞治五年五月十日, 西原常道, 法師大郎しんし, 三石号有限利分永和三年卯月三日, 淨心野田刑部入道, 一石六和利永和三年十二月廿一日, 二斗五和利應安七年三月十日, 三斗六和利康安四年二月十四日, 五斗六和利應安七年正月廿九日, 小松侍從, とはまの右馬二郎, とたことの, 大徳寺文書之三(一三五八), 三三四

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  • 三三四

注記 (15)

  • 1010,548,66,577たまへの實善かたは
  • 875,612,67,1176三斗六和利貞治五年五月十日
  • 470,546,65,320西原常道
  • 1280,542,65,454法師大郎しんし
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  • 601,617,67,1171二斗五和利應安七年三月十日
  • 1145,614,68,1240三斗六和利康安四年二月十四日
  • 1671,612,69,1243五斗六和利應安七年正月廿九日
  • 744,547,67,256小松侍從
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  • 1936,595,49,614大徳寺文書之三(一三五八)
  • 1934,2533,45,126三三四

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