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一八七五海珠寺領畠方地子錢納帳, 候、それかし一期之後は、慈雲庵石書記を、住持こ定被候はゝ、可然存候、他所より, 住院とて候僧食なく候間、如此と申候、是も御一期御座候て、目出かるへく候、當庵, 雖未申通候、以事次令申候、兼又不思議之柴庵にて候へとも、御志計こ御末寺進置, ○コノ文書、第一八七六號文書ト、本文及ビ端裏書共ニ同筆ニカカル、, 侍者御中宗林」, の寄進状は、寺領之目録上進申候、委細預御返事候はゝ、〓仰候、諸事期後信時候、, 恐惶敬白、, 「畠方地子錢〓用状明應五」, 十二月廿日宗林(花押), 十二月廿日, 宗林(花押), 進上侍者御中, 海珠寺畠方地子錢納帳, 大徳寺文書之五(一八七五), 持トスベシ, 石書記ヲ住, 一期ノ後ハ, 二六
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- 持トスベシ
- 石書記ヲ住
- 一期ノ後ハ
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- 二六
注記 (19)
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