『大日本古文書』 大徳寺文書 6 大徳寺文書之六 p.276

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たまり4り候間、渡可申候、今曰は曰くれ候間、明曰うけとるへきのよし御申候間、渡, 寺より、請取に御使被下候間、早〻器物可有御渡候、此由かもしへも御申あるへく, 態以折紙申候、仍むらさを野龍翔寺りやうの分、今朝宗三より折紙參候、只今龍翔, 大徳寺文書之六(二二六四), 曰、渡海之砌樣〻仕候由、申候也、, 二二六四三木長清・南條守吉往復書状案, むらさきのりうしやう寺ふん御くよふの事、被仰候、委細心得申候、それさま御状, 候、少も如在ふきやうに、可被申付事肝要候、恐〻謹言、, 可申候、仍太郎衞門□すくまいり候よしにて候、恐〻謹言、, 八廿一日, 十二月廿四日, 南條四郎左衞門尉殿, 十二月廿四日長清〓, 長清, 三木与左衞門尉, 年貢收納使, 状案, 〓三木長清書, ニ枡ヲ渡サ, 〓南條守吉書, 状案, 龍翔寺公用, ノコト, シム, 二七六

割注

  • 長清
  • 三木与左衞門尉

頭注

  • 年貢收納使
  • 状案
  • 〓三木長清書
  • ニ枡ヲ渡サ
  • 〓南條守吉書
  • 龍翔寺公用
  • ノコト
  • シム

ノンブル

  • 二七六

注記 (25)

  • 412,443,74,2376たまり4り候間、渡可申候、今曰は曰くれ候間、明曰うけとるへきのよし御申候間、渡
  • 1173,452,77,2370寺より、請取に御使被下候間、早〻器物可有御渡候、此由かもしへも御申あるへく
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