『大日本古文書』 大徳寺文書 12 大徳寺文書之十二 p.42

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は庵計の事』被申候、恐〻謹言、, 樣御異見』簡要候、急度地下』催促可仕候間、兼而『案内申入候、〓奉憑候、多, 御』かけ候て被仰下者、目出度候、』彼さたむきにはより候ましく候、』これ, 人數にて地下なと』申付事、定而迷惑』可仕候間、無爲無事候』樣御異見可, 寺のまつ寺』にて候とて目安・御せいさ〓』そへ候〓とに、よく〳〵御めに, むらさきのゝによいあんより』被申候りんせんあんの事、』かやうュかの, 校正了, 二九七九浦上助景書状案, 分以前勘解由左衞門尉殿』へも申候處、此方より催』促可然之由被仰候、只, 畏入候、, 今』地下へ申付候之處、猶』橋本「殿」より違乱候、』御寄子之事候間、』無相違, 臨川庵事, (端裏書), (端裏書), 異見ヲ加へ, 如意庵臨川, 庵ノ末寺タ, 寄子法舜一, ルコトヲ訴, ラレンコト, ヲ請フ, 大徳寺文書之十二(二九七九), 四二

割注

  • (端裏書)

頭注

  • 異見ヲ加へ
  • 如意庵臨川
  • 庵ノ末寺タ
  • 寄子法舜一
  • ルコトヲ訴
  • ラレンコト
  • ヲ請フ

  • 大徳寺文書之十二(二九七九)

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  • 四二

注記 (23)

  • 182,609,75,924は庵計の事』被申候、恐〻謹言、
  • 1609,588,81,2339樣御異見』簡要候、急度地下』催促可仕候間、兼而『案内申入候、〓奉憑候、多
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