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奉寄進春日御社了、, 合染段者、, 免除大和國高殿御庄領水田事, 毎守此旨、或稱預所田、或号定使田、敢以』不可致逡乱者、依仰所除如件、, 「今券面七段、雖似奉寄進八幡宮、, 左衞門少尉橘光清(花押)』, 正元元年, 納受給者〓、依之、任手継文書之』道理、所有御免除也、後〻代〻領家雜掌、』, 右件水田者、尼願蓮當御庄領知之時、爲無上』菩提、依被寄進于壹岐別所塔, 婆修造用途、彼』別所之沙汰人〓、所令沽却也、爰舜蓮、爲大般』若經轉讀供, 依有被申子細事、於南石田二段者、, 新、買傳此水田、限永代、寄進』于東大寺鎭守八幡宮畢、慇懃之志、神明』定垂、, (裏書性舜筆)○合染段者ノ紙背中段以下ニアリ、第七七一號文書ノ同所註ヲ參看アルベシ、, 十二月三日, 但重爲□□□沙汰、聊依有子細、相〓, (高市郡), (東大寺鎭守八幡), 東大寺文書之九(八八卷八一〇〕, 未, 己, 性舜之〕, 田等ト號シ, ニ寄進ス, テ違亂スベ, 進ス, 預所田定使, 別所塔婆修, 造用途ニ寄, 尼願蓮壹岐, カラズ, 寂蓮東大寺, 鎭守八幡宮, 南石田, 東大寺文書之九(八八卷八一〇〕, 六六
割注
- 未
- 己
- 性舜之〕
頭注
- 田等ト號シ
- ニ寄進ス
- テ違亂スベ
- 進ス
- 預所田定使
- 別所塔婆修
- 造用途ニ寄
- 尼願蓮壹岐
- カラズ
- 寂蓮東大寺
- 鎭守八幡宮
- 南石田
柱
- 東大寺文書之九(八八卷八一〇〕
ノンブル
- 六六
注記 (35)
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