『大日本古文書』 東大寺文書 21 東大寺文書之二十一(東大寺図書館架蔵文書之十六) p.211

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信聖御房眞阿, 枚給て候事、返こ難』在申存知候、諸事期明』春候、恐こ謹戸、, 〳〵と』候はぬ事無本意候、猶こ』明春甲こ可致沙汰候、, に歎申候間、御めんもや』候へきと存候、これには一舛ろ二百仕候間、』, 四合進て』候ろとおはへ候、殘分としあけ候て』可致沙汰候、今年中さは, 十二月廿八日眞阿, 一舛五合分代三百進候、若逡日』候はゝ、油を可進田申候へく候、』又莚十, 信聖御房, 委細日者、先〓午-幵、又』承て候へは、不幵候、御油事、今』年まり三斗五舛, 一去年未進分弥次郎六反内、』一反半長谷並甲分三百弁候、利分』をはやう〳〵, ○コノ文書、永仁三~六年、正安〓・二年頃ノモノカ、本册第一王四三號參照、, (奥ウハ〓), 「(切封〓), 調進, 彌次郎未進, 分代内〓二百, 二百文, 年内二油11, 文調准, 斗王亨四台, 油一舛代内錢, 東大寺文書之二十1(一六〇八), ○以下第一紙、料細右端切紐半分ヒキチギラレ殘ス、, 二1一一

割注

  • (奥ウハ〓)
  • 「(切封〓)

頭注

  • 調進
  • 彌次郎未進
  • 分代内〓二百
  • 二百文
  • 年内二油11
  • 文調准
  • 斗王亨四台
  • 油一舛代内錢

  • 東大寺文書之二十1(一六〇八)
  • ○以下第一紙、料細右端切紐半分ヒキチギラレ殘ス、

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  • 二1一一

注記 (24)

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