『大日本古文書』 醍醐寺文書 6 醍醐寺文書之六 p.222

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北谷之山之事, 一二二五醍醐北谷山堺事書(後闕), 一しゝいは谷つネの岩見とをしたる候よし申來候、, 一辰ノ十一月十二日ニ長職了覺と下綱所山之さらへ之儀と付、樣子申候へ, 深應之書物御座候而則道ヲ出候て、さらへをまわくりロ申來候、, は春まて相延候へ、只今淡路と坊を渡シ申候、道具以外と取乱申由被申候、, 此如墨印は山上山下三千三百石餘ノ惣目録にて御座候、内六百五十石三, 兩人參申之、八月十三日, 二二六醍醐寺領惣目録副状案(竪切紙), 前こよと〓〓〓儀と御座候事, 〓自分、〓〓〓殘る所者ロ一百余宇の寺領とて御座候、然間人足以下, 各別之, 行樹院深應, ノ書物アリ, 餘ノ内六百, 三千三百石, 寶院領, 五十石ハ三, 醍醐寺文書之六(一二二五・一二二六)

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  • 行樹院深應
  • ノ書物アリ
  • 餘ノ内六百
  • 三千三百石
  • 寶院領
  • 五十石ハ三

  • 醍醐寺文書之六(一二二五・一二二六)

注記 (19)

  • 1455,920,72,444北谷之山之事
  • 1597,872,72,1096一二二五醍醐北谷山堺事書(後闕)
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  • 607,887,74,1287二二六醍醐寺領惣目録副状案(竪切紙)
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