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○(〓-〓)、六・五ウラ、一三七三ヨリツヅクカ、, 之』至難申盡候、がつ〳〵いら』〓と可進上仕候哉、一向可仰』御指南候、更, は、』仰當社照覽候、只〓存計候間無其甲斐候、』兼又室町殿樣才持寺』, 京以下』計會絶常篇候間、乍存』事共返〻失面目候、』心中無如在才閑之段, 乍去如此御大儀之時、可』勵涯分之處、いつになき』事にて候へ共、連〻在, く員數才事』不思寄候、可任御計候、忿』進使者可申談候、彼是態仰眞實難, 二□仏事用脚所進事』更〻不存寄事候、如此蒙』仰候、雖不始事候、恩志, ○(〓-〓)、五・廿四ウラ、前闕、, 芳翰委細殊恐悦』千萬候、, ○(〓-〓)、五・廿四ウラ、書キサシ、, 一三七四, 僧正經覺書, 僧正經覺書, 〓三七三, 書状土代, 准三宮滿濟, 状, 一三七二, 状
頭注
- 一三七四
- 僧正經覺書
- 〓三七三
- 書状土代
- 准三宮滿濟
- 状
- 一三七二
注記 (19)
- 614,716,44,943○(〓-〓)、六・五ウラ、一三七三ヨリツヅクカ、
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