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菊壽殿, ○(〓-4)、正・一ウラ、一七八八ヨリツヅク、二一九頁ニ寫眞ヲ掲グ、, 以注文令申候〓、』表袴も候はす候、松木中納言』方へ被仰候者可然候、此, 御悦喜之由被仰候者、可畏入候、』兼又人夫才事、被仰付候者』所仰候、委細, 由以』機嫌可令披露給候也、〓, 細之由、只今』被仰出候、眉目此事候、一向『傳奏心入候て如此候、爲御門跡, 十二月七日持冬, 以露□□候へは、不可叶』之由申候間、以別人傳奏『伺申候、不可有子, ○(〓-3)、正・一ウラ、一七八九ヨリツヅク、二二〇頁ニ寫眞ヲ掲グ、, ○(〓-5)、正・二ウラ、一七九〇ヨリツヅク、二二一頁ニ寫眞ヲ掲グ、, 醍醐寺文書別集之三(一七八九-一七九一), (永享四年), 書状, 書状, 今小路持冬, 書状, 一七八九, 一七九〇, 今小路持冬, 今小路持冬, 一七九, 二七
頭注
- 書状
- 今小路持冬
- 一七八九
- 一七九〇
- 一七九
ノンブル
- 二七
注記 (22)
- 349,747,77,218菊壽殿
- 1913,686,58,1383○(〓-4)、正・一ウラ、一七八八ヨリツヅク、二一九頁ニ寫眞ヲ掲グ、
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