『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.175

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りおろして、』さきをとり候、, 無之候、, 臺の下はしらのきわにともし候、その』時は、かならすらうそくをと, 候らう』をもとる物にて候、又ふたいのさきへ』あり明左右にともし, 歸さまには、右へまはり候事よきやうに候、』御てうし・ひさけ、心も, んふとく候て、とりにくき』時は、ぬき候てもとり候、なたれ〓b, 其時ハ〓〓の〓此方よりともし候て、兩人してもちて出候、』舞, 候へと仰の『時は、其あつか「い」に不及候、御さかなあいらせ候て〓, 先主人・貴人へは、御はいせん「亭主」仕候』事本儀候、御座敷へ〓候仕, ち同前候かよふの時、猿樂・田樂にも〓〓候、へちにすゑやう』とて, しよくたいしんとる事, 書札之事, らうそくのしんをとり候時は, 〓〓〓さきを』とり候事本儀候、但し, らうそメぐのしんをとり候時は、〓〓〓さきを』とり候事本儀候、但し, 候、其時は, 燭臺ノ芯取, リ様, 書札禮, 一七五

頭注

  • 燭臺ノ芯取
  • リ様
  • 書札禮

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  • 一七五

注記 (20)

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