『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.293

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

いつん、, らり、能過、』御はし被取、其後者みな能まへに御はし』とらへ候よし候、, のまゝ進上申候や、, 進上の御馬は、かしらをまを候へとも、御門』のきりまてもまを候, られ候て、さて御酒まいり候』由、我〻は存覺申候、おの〳〵御さうには, てひらさ候へとも、御めに』つし候ときは、〓くし申候、つみをまき, 物を、〓入候て出し候を申候、, 一進上の御馬をは、らしらら含てまき候を、〓くし候て進上申候や、又そ, 一一献の時、御はしはてんしん計、能まへにとられ、『そへ物をは、能過と, なうら』進上候事はなき事にて候、, 〓りれしけ』もの・このりたおけのやうにして、たみ』ゑをらき候ても、, こせう・さんせう・ちやうし・』らつちや・あんにん以下のやうなる, ○第五集九二、, ○縱三〇・六糎、横三六・三糎, (胡椒)(山椒)(丁子)(團茶)(杏仁), ノ事, 進上ノ馬髮, 杏仁, 演能アル時, 食事ノ作法, 團茶, 蜷川家文書之四(附録三四), 二九三

割注

  • (胡椒)(山椒)(丁子)(團茶)(杏仁)

頭注

  • ノ事
  • 進上ノ馬髮
  • 杏仁
  • 演能アル時
  • 食事ノ作法
  • 團茶

  • 蜷川家文書之四(附録三四)

ノンブル

  • 二九三

注記 (23)

  • 196,709,69,230いつん、
  • 336,706,79,2252らり、能過、』御はし被取、其後者みな能まへに御はし』とらへ候よし候、
  • 1328,698,72,604のまゝ進上申候や、
  • 1188,845,78,2111進上の御馬は、かしらをまを候へとも、御門』のきりまてもまを候
  • 477,696,77,2259られ候て、さて御酒まいり候』由、我〻は存覺申候、おの〳〵御さうには
  • 1044,848,77,2111てひらさ候へとも、御めに』つし候ときは、〓くし申候、つみをまき
  • 1607,843,75,877物を、〓入候て出し候を申候、
  • 1464,636,81,2314一進上の御馬をは、らしらら含てまき候を、〓くし候て進上申候や、又そ
  • 615,631,83,2300一一献の時、御はしはてんしん計、能まへにとられ、『そへ物をは、能過と
  • 906,848,73,1087なうら』進上候事はなき事にて候、
  • 1890,856,81,2094〓りれしけ』もの・このりたおけのやうにして、たみ』ゑをらき候ても、
  • 1749,836,80,2108こせう・さんせう・ちやうし・』らつちや・あんにん以下のやうなる
  • 754,620,45,266○第五集九二、
  • 778,2519,28,398○縱三〇・六糎、横三六・三糎
  • 1822,832,51,1543(胡椒)(山椒)(丁子)(團茶)(杏仁)
  • 1455,298,38,75ノ事
  • 1498,292,41,215進上ノ馬髮
  • 1738,294,38,76杏仁
  • 650,300,38,209演能アル時
  • 606,300,41,210食事ノ作法
  • 1781,292,38,80團茶
  • 85,738,45,630蜷川家文書之四(附録三四)
  • 91,2487,42,123二九三

類似アイテム