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にて候、, 一御盃の出し樣の事, 候事候』あひた、さ樣の故實にて候哉、如此に持參して、座』敷の上, 一式三献の時宮仕の事、又式三献ははしを御取候』はぬ物にて候哉、, 式三献の宮仕事、主人の右へ二三をもすへ申候、常のに少相替候、, 座に可置候、貴人才二人御入候へは、兩所乃』中の通に常にをを候、, さり〓つら、依時宜少』はやく出候事も候、又初献とはさうにの事, 盃の出したうの事、無別儀候、かた手にては、臺と』かりはらけとを持, 御酌を取候樣躰の事, そへたるら能由候、自然はらまの』すそなとに〓つますき、盃をち, 但れう〳〵によりて可有用』樣候、又はしをは不被取候、, 御酌を取候樣躰の事、貴人の御前にては、』いかにもいんきんに可, 仕、御てうしをはさをあられに『持候、酌の身として、さのしい申, 式三獻ノ宮, 杯ノ出シ樣, 酌取ノ作法, 仕, 蜷川家文書之五(附録六二), 七〇
頭注
- 式三獻ノ宮
- 杯ノ出シ樣
- 酌取ノ作法
- 仕
柱
- 蜷川家文書之五(附録六二)
ノンブル
- 七〇
注記 (19)
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