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御〓炮方ヒレ付末ニ記ス, 足共差出候樣可仕候間、右之趣御〓炮方へ被仰渡可然哉奉存候、依之御下ケ, ゟ申聞候節々、是迄町火消人足之内差出候得共、詰切之上交代等仕候儀は、去, 座候ニ付、取調候處、運送等一時之御用筋ニ〓、町人足直ニ可差出旨、御〓炮方, ル九日御沙汰之趣を以、町觸申付置候儀も御座候間、是迄之通其時限り右人, え詰切候樣仕度、尤何ケ度代り合候あも不苦旨、御〓炮方申上候書面御渡御, 異國船渡來ニ付、濱御庭え御備相立候樣被仰渡候ニ付、鳶人足百人晝夜場所, 丑六月十四日井戸對馬守, 二〇九六月十三日町奉行上申書若年寄へ町人足差出, 書面之趣)、御〓炮方え被仰渡候由、, 「嘉永六丑年六月十三日, 丑六月十四日, 井戸對馬守, に就て, 鳶人足之儀ニ付申上候書付, 御〓炮方申上候渡候旨、同人を以御下ケ、ヒレ付致し、翌十五日」, 二〇九, 承知仕候, 「但馬守殿「黒澤正助を頼、立田録助を以上ル、翌十四日、御〓炮方ヘ被仰, ○以下, ナシ, 承知仕候, 但馬守殿「黒澤正助を頼、立田録助を以上ル、翌十四日、御鉄炮方ヘ被仰, (朱書, (遠藤, 米國, 鐵炮方ノ, 上申, 嘉永六年六月, 三六七
割注
- ○以下
- ナシ
- 承知仕候
- 但馬守殿「黒澤正助を頼、立田録助を以上ル、翌十四日、御鉄炮方ヘ被仰
- (朱書
- (遠藤
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- 米國
- 鐵炮方ノ
- 上申
柱
- 嘉永六年六月
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- 三六七
注記 (30)
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