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二二〇二月二十九日老中達大目付目付へ米船發砲の件, 差遣候節、御徒目付御小人目付立會之儀、御目付え被仰渡御座候樣仕度奉存, 候、依之此段申上候、以上、, 魯西亞船再渡之節、取計方之儀ニ付、別紙相伺候趣、可然思召候はゝ、支配向被, 亞墨利加船ニ〓、今廿九日、祝炮打放候旨申立候ニ付、其段爲心得向々え可被, 寅二月, ○幕府沙汰書ニハ、「二月廿九日、伊賀守殿御渡、即日觸、大目付え、井戸石見守」トシ, テ、末ニ、「右之通、大目付御目付え相達候事、二月廿九日」トアリ、, 「寅二月廿九日、御向方ゟ被遣之、, え相廻之、」, 御勘定奉行衆, 付留ニハ、二月晦日ノ條ニ收メ、「伊賀守殿御渡、大目付御目付え相達候書付」トシ, 寅二月廿九日、御向方ゟ被遣之、」御年番方, 御徒方萬年記ニハ、「二月廿九日、伊賀守殿御渡し、御目付一色邦之輔達」トシ御書, ), 松平伊賀守殿御渡候覺書寫、, 覺, 町奉行衆, 町奉行書類所, 收外國事件書, 御當番方, 御年番方, 寅二月廿九日、御向方ゟ被遣之、」御年番方, 御徒方萬年記ニハ、「二月廿九日、伊賀守殿御渡し、御目付一色邦之輔達」トシ御書, (朱書), 米國, 松平伊賀守殿御渡候覺書寫、, 安政元年二月, 三七四
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- 町奉行書類所
- 收外國事件書
- 御當番方
- 御年番方
- 寅二月廿九日、御向方ゟ被遣之、」御年番方
- 御徒方萬年記ニハ、「二月廿九日、伊賀守殿御渡し、御目付一色邦之輔達」トシ御書
- (朱書)
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- 米國
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- 松平伊賀守殿御渡候覺書寫、
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- 安政元年二月
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- 三七四
注記 (29)
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