『大日本古文書』 幕末外国関係文書 14 安政3年3月~同年8月 p.528

Loading…

要素

ノンブル

OCR テキスト

之義無之候, 个月程ニ〓普請出來可致哉, 住う申義ニ候而は、聞屆かたく候、, 一玉泉寺は、是迄亞人休息所ニ定置候義に付、同寺え上陸被致候樣存候、尤定, 間取レ可申、何卒速ニ御挨拶可被下候、, 一先刻ゟ申入候通、今般上陸之上、直ニ在住との義ニ候而之挨拶難及、一時差, 彼方, 一上陸所は何方ニ候哉、, 一實は直ニ御決着相成候義う存候處、御奉行え御伺ニ相成候なは、夫是手, 支ニ付上陸との義ニ候はゝ、既ニ過曰船中えも申入候通り之次第故、差支, 一玉泉寺は、いつれ之處哉、一見之上止宿可仕候、且官吏在住之居所は、凡何, 彼方, 彼方, 此方, 此方, 此方, 安政三年七月, 五二八

  • 安政三年七月

ノンブル

  • 五二八

注記 (18)

  • 1149,611,55,351之義無之候
  • 268,688,59,858个月程ニ〓普請出來可致哉
  • 590,609,59,1011住う申義ニ候而は、聞屆かたく候、
  • 707,555,68,2283一玉泉寺は、是迄亞人休息所ニ定置候義に付、同寺え上陸被致候樣存候、尤定
  • 1603,679,60,1149間取レ可申、何卒速ニ御挨拶可被下候、
  • 1383,554,62,2279一先刻ゟ申入候通、今般上陸之上、直ニ在住との義ニ候而之挨拶難及、一時差
  • 1835,617,42,115彼方
  • 927,639,59,689一上陸所は何方ニ候哉、
  • 1719,625,62,2204一實は直ニ御決着相成候義う存候處、御奉行え御伺ニ相成候なは、夫是手
  • 1268,608,60,2223支ニ付上陸との義ニ候はゝ、既ニ過曰船中えも申入候通り之次第故、差支
  • 385,632,67,2207一玉泉寺は、いつれ之處哉、一見之上止宿可仕候、且官吏在住之居所は、凡何
  • 1045,617,43,115彼方
  • 485,619,40,114彼方
  • 822,559,42,112此方
  • 1499,553,42,112此方
  • 176,561,42,111此方
  • 1935,708,46,335安政三年七月
  • 1942,2422,42,124五二八

類似アイテム