『大日本古文書』 幕末外国関係文書 17 安政4年7月下旬~同年9月 p.509

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迄、里數六千里程有之、川船陸路こて往復いたし候、, 同所は繋華之地こ候哉, 一アムル川邊こは、〓臺等左のみ無之よし、當時は如何哉、, 一コライフスキー、人家二百五拾軒程有之候、同所ゟペイトルビルク, 一ニコライフスキーこは、冬分も人住いたし候哉、, 何故こ斯警衞候哉、, ても、不絶人住居いたし候、, ニコライフスキー邊え、當節三个所出來、士卒も五千人程相詰居申候、, 冬に至り候はゝ、三四百里も氷海に成候事故、夏之方人多分と候、尤冬こ, 其仔細は自分不心得候、, 此方, 此方, 此方, 此方, 府, 都, 魯, 國, 府都, 状況, うすくノ, にこらえ, 安政四年八月, 五〇九

割注

  • 府都

頭注

  • 状況
  • うすくノ
  • にこらえ

  • 安政四年八月

ノンブル

  • 五〇九

注記 (24)

  • 815,747,77,1505迄、里數六千里程有之、川船陸路こて往復いたし候、
  • 1059,683,64,707同所は繋華之地こ候哉
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