『大日本古文書』 幕末外国関係文書 18 安政4年10月~同年12月 p.718

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○此ノ上書ノ日ハ、水戸藩史料ニ據ル、, 都は、申迄も無之、天下之根本に有之、右え夷狄之商館御取建こも相成候はゝ、, 之儀、早々可申上と之趣致承知、別冊共致熟覽候處、申立之件は、何れも不容易, 之内、往々國家之大患と相成可申儀數多相見、第一京大坂は商館取建之儀、京, 相聞、尤於公邊も、深御勘考之上、應接被仰付候事とは存候得共、右申立个條, 二〇六十二月二十三日常陸國水戸城主水戸中納言家老岡, 田信濃守, 上書老中へ開港地の件, 後々如何樣之異變有之候も難計、且天下の人心も服し申間敷候、大坂之儀は, 墨夷申立候書付等三冊被相廻、且今般御處置當否は、國家治亂之境こ付、心付, 安政四年十二月, 水戸殿御書附之寫』, 朱書), 徳, 至, (表紙), 巳十二月廿四日、」, 米國, (第一六七號第一七三號第一七四號〕, 水戸殿御書附之寫』, 安政四年十二月, 七一八

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  • 朱書)
  • (表紙)
  • 巳十二月廿四日、」

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  • 米國

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  • 安政四年十二月

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  • (第一六七號第一七三號第一七四號〕
  • 水戸殿御書附之寫』

  • 七一八

注記 (22)

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