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(黒印)織部正(黒印)石見守, 且亞墨利加ミニストル・佛蘭西コンシユルセ子ラールえは、其趣是より通達すへしといへと, も、其許よりも、宜演達有之度存候、尤長崎唐館内に在留する支那人は、舊來之仕來フあ、, 同港奉行おゐて支配する譯なれは、對話之節申入れしことく、前條禁制の例にあらす、此段, さに申達しぬ、其許こも各地居留之コンシユルえ普く通達ありて、猶心得有之樣いたし度、, 答書旁申入置候、拜具謹言、, 廿七番, (黒印)筑後守, 萬延元年申四月八日, ○本文書ノ案文并勘定奉行同吟味役評議書ヲ左ニ附收ス、, (英吉利往復御書簡), 安藤對馬守花押, (黒印)隱岐守, 萬延元年申四月八日脇坂中務大輔花押, (黒印)左衛門尉, 下串三月十一日、對馬守殿えを以上ル、同十三日〓牙達寸」, 脇坂中務大輔花押, 四月十三日下ル、即日達ス, ここここ之こ之之, 味書)(マ)二ヽ〓万十田〓〓〓+ス、, 長崎唐館在, ハ例外ナリ, 留ノ支那人, 萬延元年四月, 一八三
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- 四月十三日下ル、即日達ス
- ここここ之こ之之
- 味書)(マ)二ヽ〓万十田〓〓〓+ス、
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- 長崎唐館在
- ハ例外ナリ
- 留ノ支那人
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- 萬延元年四月
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- 一八三
注記 (25)
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- 1674,673,83,2222且亞墨利加ミニストル・佛蘭西コンシユルセ子ラールえは、其趣是より通達すへしといへと
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