『大日本古文書』 幕末外国関係文書 51 文久1年3月 p.144

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を延へたり, 是にて事柄畢, 一〓面倒發りし其夜、短筒を持いたりしを見受たるや、承知ならハ幾挺、又何ものなるや, 右文意和解仕候、以上、, 〓實をいわんにハ、我か爲に能くし、且ハ我か爲に多くの煩勞を除くべし, 第三證人日本婦人つね又みよ、相手人より召出され、實を説かん爲に吟味す, 我におゐて左樣なることなし, 日本役人を以てフレツトホルトより糺問之事, 吾更に見す, 裁斷ハ、諸人の深き勘辨を求めん爲、千八百六十一年四月十五日ョ, フレツトホルトより, 一〓常にホルトストルと契りし事あるや、又はあらすや、去ることなし, 西留太, 酉三月ヽ, つね證人尋, フォ氏ト關, ブ氏ノ拳銃, 係セズ, ハ見ス, 問, 裁判記録譯, 二月三十日, 文, 文久元年三月, 一四四, 酉三月

割注

  • 酉三月ヽ

頭注

  • つね證人尋
  • フォ氏ト關
  • ブ氏ノ拳銃
  • 係セズ
  • ハ見ス
  • 裁判記録譯
  • 二月三十日

  • 文久元年三月

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  • 一四四
  • 酉三月

注記 (26)

  • 592,679,49,265を延へたり
  • 836,675,54,325是にて事柄畢
  • 1803,642,56,2170一〓面倒發りし其夜、短筒を持いたりしを見受たるや、承知ならハ幾挺、又何ものなるや
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  • 1687,733,50,269吾更に見す
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