『大日本古文書』 幕末外国関係文書付録 7 (附録之七) p.561

Loading…

要素

ノンブル

OCR テキスト

にやとる、, 太郎の旅立をおもひて、, 十月十四日、けふは終日雨しめやかにふりて夕方晴けり、, 十月十二日、晴、朝とく出て、和賀川滿水、舟にて渡る、南部領を經て仙臺領に入、水澤, 家の文くりかへしつゝ道のへに惠をあふく, 十月十三日、金成にやとる、金田八幡宮へ森之助代參に遣ス、, 七半時過、三本木にやとる、, ぬれて猶木この紅葉ははへあれと雨そわひしき, とおもふ計、かしこさ身にあまり、また太郎は姫宮の御迎に九月廿七日旅立けるとそ、, 松の下みち, 小松まてかゝる惠の旅衣門出を聞は奥の中道, 旅の夕暮, 村垣淡路守公務日記附録三, 五六一

  • 村垣淡路守公務日記附録三

ノンブル

  • 五六一

注記 (14)

  • 1062,675,49,239にやとる、
  • 1492,674,54,590太郎の旅立をおもひて、
  • 587,665,63,1459十月十四日、けふは終日雨しめやかにふりて夕方晴けり、
  • 1142,672,72,2293十月十二日、晴、朝とく出て、和賀川滿水、舟にて渡る、南部領を經て仙臺領に入、水澤
  • 1689,849,60,1089家の文くりかへしつゝ道のへに惠をあふく
  • 815,669,67,1572十月十三日、金成にやとる、金田八幡宮へ森之助代參に遣ス、
  • 287,664,59,703七半時過、三本木にやとる、
  • 489,845,59,1199ぬれて猶木この紅葉ははへあれと雨そわひしき
  • 1786,682,67,2203とおもふ計、かしこさ身にあまり、また太郎は姫宮の御迎に九月廿七日旅立けるとそ、
  • 1593,847,54,280松の下みち
  • 1382,849,63,1149小松まてかゝる惠の旅衣門出を聞は奥の中道
  • 390,834,56,225旅の夕暮
  • 178,834,51,564村垣淡路守公務日記附録三
  • 170,2479,48,112五六一

類似アイテム