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一銀高千三百三拾七貫目銅を以代物替、, 銀者定丸高之都合限之、相殘高二る端物・藥種・荒物可商賣事、, 銀高九拾五貫目拾九艘之船爲修理銀、追定高貳千貫目之内を以増賣可, ゟ寫取候あ、是又船別ニ書付相渡し候あ御兩所ぬ御請申上候、, 申付事、, 復等右之積を以指急可申事、, 一當秋船之内拾九艘ぬ、千四百九拾貫目之銀高を以書付之通割付商賣可申付候、糸代, 一右之船〻來ル九月廿五日迄之内不殘歸帆可申付候條、當座銀にて可致商賣、船之修, 商賣被仰付候由こる、例之通御書出壹通御渡し被遊、唐人共ぬ申渡候樣こと被仰渡候、, 以上, 右御書出し唐人屋敷え持參仕、拾九艘之船頭呼出し、御意之趣申渡、尤小割も又三郎殿, 午八月廿九日, 閏八月十六日、八拾五番船明日帆柱立申候ニ付、構之内え七拾七番船之唐人三拾人本船, 外, 同書出寫覺, 覺, 關係明ラカナラズ, ○コノ條、前後トノ, 銅代物替千一, 十貫目, 百三十七貫目, ムベシ, 糸代銀ハ定メ, 迄ニ歸帆セシ, 銀高千四百九, ノ丸高二ヨル, 修理料九十五, 貫目, 九月二十五日, 迄ニ歸帆セシ, ノ丸高二ヨル, 糸代銀ハ定メ, 銀高千四百九, 百三十七貫目, ムベシ, 同書出寫, 十貫日, 元祿十五年閏八月, 二九九
割注
- 關係明ラカナラズ
- ○コノ條、前後トノ
- 銅代物替千一
- 十貫目
- 百三十七貫目
- ムベシ
- 糸代銀ハ定メ
- 迄ニ歸帆セシ
- 銀高千四百九
- ノ丸高二ヨル
- 修理料九十五
頭注
- 貫目
- 九月二十五日
- 迄ニ歸帆セシ
- ノ丸高二ヨル
- 糸代銀ハ定メ
- 銀高千四百九
- 百三十七貫目
- ムベシ
- 同書出寫
- 十貫日
柱
- 元祿十五年閏八月
ノンブル
- 二九九
注記 (39)
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- 1126,218,39,253百三十七貫目
- 1451,226,33,110ムベシ
- 1651,220,43,249糸代銀ハ定メ
- 1491,218,38,248迄ニ歸帆セシ
- 1739,219,41,257銀高千四百九
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