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之油類重二賣捌、燈油は相休居候と有之、則三人之もの共今般は色油問屋二相, 殿御勘定奉行之節、寛政三亥年關口水道町水車油絞善左衞門と申もの關東筋在, 仕立調印爲仕、以來増減其外伺之通取計可申旨、被仰渡可然戟二奉存候、, 來撰要集并御觸書・言上帳・手形帳其外とも廉こ取調候得共、文化以前右問屋名, 當可申哉と相聞候得共、右は何レも地廻問屋二る髮油を兼渡世致し罷在、髮油, 一色油問屋之儀は町年寄朱書之趣二るは年古キ問屋之内二申上有之候間、享保以, 追こ建來候儀と相聞候間、何レも今般問屋再興名前帳町年寄え御下ケ、本帳相, 可中上旨、町年寄ぬ被仰渡可然哉二奉存候、, 組株分ケ之砌ゟ一廉二相建候問屋名目二は無之哉、今一應新古之差別得と取調, 問屋と一廉名目相立居候儀共相聞不申、其後文化之度十組之者共ぬ鑑札御渡相, こ油引受方申立候儀二付、油問屋共御糺之上、被仰上候写御向方書留之内二有, 目書顯候留記、當御番所こは更相見不申、右二付再應取調候処、柳生主膳正, 成候節之被仰渡二は、色油問屋誰こと書顯有之候間、右等え見合候得は、若十, 之、右御文中二地廻油問屋之内三人は地廻, 帳二、地廻油問屋拾五軒之もの共一同と申文言も相見、三廉とも享保以來年古, 化以前ノ留〓, ヲ記シタル文, 再應調査セシ, ハ見當ラズ, 魚油問屋名目, メラレタシ, 新古ノ差別ヲ, 諸問屋再興調二十一第二〇件(一), 五
頭注
- 化以前ノ留〓
- ヲ記シタル文
- 再應調査セシ
- ハ見當ラズ
- 魚油問屋名目
- メラレタシ
- 新古ノ差別ヲ
柱
- 諸問屋再興調二十一第二〇件(一)
ノンブル
- 五
注記 (24)
- 873,1097,59,1896之油類重二賣捌、燈油は相休居候と有之、則三人之もの共今般は色油問屋二相
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