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之し、町屋敷所持之儀彼是心配いたし候哉こも可有之候得共、聊斟酌無之筋二候間、頭支, 以、向後表向ニ屆曲聞、所持いたし候儀と不苦旨、〓前被仰出候處、いまた屆申聞候者無, 配え不及屆、屋敷改え計屆差出候樣、各及噂候段、向こぬ寄と可被咄置候事、, 萬石以下之面こ、町屋敷内之讓受所持之輩も可有之哉二相聞、如何二付、格別之御宥免を, (朱書)(天保十三年), 三月, 伺之通町觸可致旨被仰渡御下ケ、」, 「寅四月九日, 越前守殿え御直上ル、同廿九日信濃守殿荒井甚之丞を以, (水野忠邦、老中)(眞田幸貫、老中)(奧右筆組頭), (水野忠邦、老中)(眞田幸貫、老中)(奧右筆組頭), 越前守殿え御直上ル、同廿九日信濃守殿荒井甚之丞を以, (水野忠邦、老中), 屆出ヲ躊躇ス, 老中達町奉, 町屋敷所持ノ, 行勘定奉行宛, 一, 地所取計之部第一件(二), 五
割注
- (水野忠邦、老中)(眞田幸貫、老中)(奧右筆組頭)
- 越前守殿え御直上ル、同廿九日信濃守殿荒井甚之丞を以
- (水野忠邦、老中)
頭注
- 屆出ヲ躊躇ス
- 老中達町奉
- 町屋敷所持ノ
- 行勘定奉行宛
- 一
柱
- 地所取計之部第一件(二)
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- 五
注記 (20)
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- 380,824,41,1102(水野忠邦、老中)(眞田幸貫、老中)(奧右筆組頭)
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