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奉存候、, 丑七月, 神田明神祭禮之儀、九月初旬迄と御中陰之儀二付、明和度之例〓有之候付、當年と延切, 之候付、此段及御通達候、, 之積、明廿八日、和泉守殿え伺書進達可致ゟ存候、右さ先日御掛合書え及御答置候義も有, 御書面之趣承知仕候、追る御伺書御下知も有之候はゝ、否早こ被仰聞候樣仕度, 右之通、私共書留取調申上候、以上、, (嘉永六年), 神田祭中陰ニ, 町奉行掛合, 日老中ニ伺フ, ツキ延切ヲ明, 下ケ札, 書町奉行宛, 老中下知ヲ急, 寺社奉行通達, 報サレタシ, 一〇二, 〔資功、寺社奉行), 太田攝津守, 樽藤左衞門, (嘉永六年), 丑七月, (朱書)(嘉永六年), 祭禮開帳之部第二八件(一〇二), 三二九
頭注
- 神田祭中陰ニ
- 町奉行掛合
- 日老中ニ伺フ
- ツキ延切ヲ明
- 下ケ札
- 書町奉行宛
- 老中下知ヲ急
- 寺社奉行通達
- 報サレタシ
- 一〇二
- 〔資功、寺社奉行)
- 太田攝津守
- 樽藤左衞門
キャプション
- (嘉永六年)
- 丑七月
- (朱書)(嘉永六年)
柱
- 祭禮開帳之部第二八件(一〇二)
ノンブル
- 三二九
注記 (26)
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