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御府内町家土藏造并塗家可致目享保度觸渡候さ、出火之節類燒少き樣乙との訳二候間、當, 造乙致し候はゝ、たとひ風烈乙候とも、おのつから大火二も至り申間敷哉乙付、右之通仕, 時迚も其通たるへき処、塗家造等は至乃數少之相見候、町家之分裏家迄も土藏造或さ塗家, 替候樣可申付候得共、迚も裏家迄よ急速屆兼可申候間、先表通り之分計二るも、修復等之, 町〻家作之儀伺書并申渡案向方え相談書, 節は土藏造・塗家造之内二致し候樣申付候るは如何可有之哉、勘弁致し可被中聞候事、, 天保十三寅年四月, 右二付先例御觸書, 時數少ナシ, ヲ觸渡スモ當, 土藏造塗家浩, 先ヅ表通リノ, 二申付クカ, 分ヲ土藏造等, 享保度町家ノ, 第二件, 寅四月十四日、達、同十五日、於御殿、挨拶下ケ札を以受取、」, (朱書)(天保十三年), 塗家造調之部第二件, 寅四月十四日、達、同十五日、於御殿、挨拶下ケ札を以受取、」, 四
頭注
- 時數少ナシ
- ヲ觸渡スモ當
- 土藏造塗家浩
- 先ヅ表通リノ
- 二申付クカ
- 分ヲ土藏造等
- 享保度町家ノ
- 第二件
- 寅四月十四日、達、同十五日、於御殿、挨拶下ケ札を以受取、」
キャプション
- (朱書)(天保十三年)
柱
- 塗家造調之部第二件
- 寅四月十四日、達、同十五日、於御殿、挨拶下ケ札を以受取、」
ノンブル
- 四
注記 (21)
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